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上値を80.55−65でCapされて、下落が大きく79.10−15まで拡大。ただし、現状この位置を維持しており、サポートとして79.30−35が維持されると堅調も、79.20−25や79.05−15を割れると78.95−05、日足からは78.80−85なども視野となるので注意となるが、78.45−50の日足の200日移動平均レベルや78.35−40の週足のネック・ライン、78円前後の週足の雲が守れるか大きな焦点となる。一方上値は、79.40−45から79.50−55の窓がCapされると弱い。 79.65−75や79.80−85の窓の下限を超えて、80.10−15の窓の上限、80.15−25、80.30−35の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 80.40−50や80.55−65を超えて、80.75−80、80.85−95の戻り高値が視野となるが、売り場探し。 81.00−05の節目を越えて、 81.10−20の戻り高値なども再視野となるが、上抜けは不透明。 81.20−25や81.30−35の戻り高値を超えて、81.45−50の上抜けから、81.60−65の窓が視野となるが、未だ上抜けは不透明。 一定のアク抜けには81.70−80の戻り高値を超える動きが必要で、その場合81.85−90の上抜けから、82.15−25や82.35−40の窓の上限が視野となるが、未だ売りが出易い。 82.55−60を超えて、82.60−70、82.75−85がターゲットで、82.90−00を超えて、83.05−10、83.15−20なども視野となるが、再度売りが出易い。82.30−40の上抜けなどから、83.45−50の戻り高値、83.50−60の窓を超えて、83.70−80、83.90−00の戻り高値が視野となるが、随時売り場探しとなる。あくまで84.00−10や84.15−20を超えて強気となる。
従って戦略としては、79.30−35と79.40−45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は79.20−25と買い下がっても、ストップは79.05−15割れまたは、78.95−05と買い場を探して、ストップは78.70−85割れとなる。再度の買い78.45−55、78.35−40、更に78円まで買い下がって、ストップは、77.75−85割れとなる。 一方上値は、79.50−55と売り上がって、ストップは79.65−75超えまたは79.80−85超えでの倍返し。 ターゲットは80.10−15、80.15−25と利食い優先で、売りは80.30−35と売り上がって、ストップは80.40−50超えや80.55−65超えでの倍返し。 ターゲットは80.75−80、80.85−95と利食い&売り直しで、ストップは81.00−05超え。 81.10−20、81.20−25、81.30−35での売り上がりのストップは81.45−50超えがストップ。 81.60−65での売り直しのストップは81.70−80超えでの倍返し。 ターゲットは、81.85−90、82円前後と利食い優先。 売りはこういったCapから82.15−25、82.35−40と売り場を探して、ストップは82.55−60超えで、82.60−70、82.75−85と売り場を探して、ストップは82.90−00超えとするか、83.05−10、83.15−20と売り上がって、ストップは83.30−40を超えでの倍返し。 ただし、83.45−50のCapでは売りあがりも検討されるが、ストップは83.50−60超えとなるが、83.70−80、83.90−00と売り直し場を探す形。 このストップは84.00−10超え、84.15−20超えでの慎重な倍返しとなる。(予想時レート:79.35 予想時間 08:15)
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